マガジンランドWEBショップ:ホーム > 書籍・雑誌 > 不思議・オカルト > 砂漠の死体泥棒

砂漠の死体泥棒

砂漠の死体泥棒

  • 著者:ニック・レッドファーン 訳:並木伸一郎
  • 発売日:
  • 価格(税込) 1,543 円
  • ★上記価格は消費税8%対応済みの税込価格です 四六判
  • ISBNコード1: 978-4-944101-65-8  C0098

1947年夏、アメリカロズウェルの砂漠に何かが墜落した・・・。当時このニュースはUFOが墜落して、乗組員である"異星人"の遺体が回収されたとして、瞬く間に全世界をかけめぐった。しかしながらそれが一変してアメリカ政府は「落下した物体は気象観測用気球である」との見解を示し、事件は収束に向かったが、この事件は「ロズウェル事件」として語られ、未だ謎に満ちた部分が多い。本書では、この事件の確信に迫り、当時を知る証言者や米軍関係者に接触し、UFO墜落の裏に隠された戦慄の人体実験にまで踏み込んだ渾身のレポート。

クレジットカードでお求めの方はアマゾンにてご購入下さい。

ポイント: 0 Pt
関連カテゴリ: 書籍・雑誌 > 不思議・オカルト
冊  数

カートに入れる

内容

戦後まもなく起こったロズウェル事件は、62年が経った今も、事件を追及する者、事件を語る者、関連した出版物もあとを断たず、終止符が打たれることはない。延々と論争が続いている。それだけ、この事件は根が深いということなのである。
 私自身も、ロズウェル事件は、戦後の空飛ぶ円盤ブームの原点だと考えているし、この事件の真相が明らかになれば、"空飛ぶ円盤=UFOの謎"も、すべて解明されるはずだというこだわりをもってライフワークにしている。
 ロズウェル事件を扱った書物は、数多くでている。だが、どれもこれも似たりよったりの内容であまり進展がなく、新味にかけるきらいがあった。つまり、異星からの宇宙船=円盤が砂漠に墜落して、その機体と乗員である異星人の死体が回収され、米政府と軍が秘匿している、というコンセプトに終始しているのである。(訳者あとがきより抜粋)

目次

  • プロローグ・ロズウェル事件の内幕
  • 第一章・オークリッジの秘密
  • 第二章・砂漠の暗闇
  • 第三章・第二の隠蔽作戦
  • 第四章・気球と風船爆弾
  • 第五章・狂気の医学=人体実験
  • 第六章・ペーパークリップ作戦
  • 第七章・ホワイトサンズと核の時代
  • 第八章・砂漠の秘密
  • 第九章・裏づけ
  • 第十章・ヒトラーの空飛ぶ円盤
  • 第十一章・砂漠のボディ・スナッチャーズ
  • 第十二章・マジェスティック
  • エピローグ

うさぎと暮らす一覧はこちらから

定期購読

書籍カテゴリ

ログイン

メールアドレス
パスワード

記憶する

パスワードを忘れた方はこちら

無料会員登録はコチラから
新規会員登録
  • favori(隔月発売)キットで楽しむ大人の手作り時間
  • 手芸・クラフトの本
  • 天空の星たちへ公式サイト
  • よくある質問
  • コーポレートサイト
ページの先頭へ